経営者の歩みを”自分史”としてたどり、その人の理念を言葉にしていくメディアプラットフォーム
『KIZUNA EXECUTIVE(キズナ エグゼクティブ)』 に、
yoh coaching 代表コーチ・茂原陽のインタビュー記事が掲載されました。
挑戦を続ける経営者にコーチという支えを
yoh coaching が掲げるミッションが、そのまま記事のタイトルになりました。
コーチという仕事のこと、そして茂原自身のこれまでを、一本の記事にまとめていただいています。
記事で語っていること
コーチとは、何をする人なのか
コンサルティングや顧問とは何が違うのか。「経営者の右腕」として、意思決定の瞬間に横にいるという関わり方。
30年以上、1,400時間を超える一対一のセッションを重ねてきたなかで見えてきたことを話しています。
華やかなキャリアの裏にあった、人生の転換点
日本IBMでエンジニア・営業として歩んだ約20年。
当時の恋人(のちの妻)の闘病と死別、そして、身体が止まったあの日のこと。
コーチングと出会い直すまでの時間を、そのまま書いていただきました。
「普通ではない」と言われて育った、子どもの頃のこと
生まれつき左耳がほとんど聞こえないこと。色覚のこと。
髪を伸ばして耳を隠し、「諦めて隠す」を選んでいた子どもが、
なぜ人の話を誰よりも深く聴く仕事にたどり着いたのか。
子どもたちが憧れ、希望を持てる社会へ
AIが進化していくこれからの時代に、人にしかできないこと。
挑戦するすべての人に、コーチのような存在がいる社会。
そして「死するまでコーチたりき」という覚悟について。
※ 外部サイトが開きます。全文を無料でお読みいただけます。
茂原陽より
普段は、聴く側に回っていることがほとんどです。
今回は問われる側になりました。
自分でもうまく整理できていなかったことが、
問いを重ねていただくうちに、少しずつ言葉になっていきました。
隠していた頃のことも、そのまま書いていただいています。
もしよろしければ、読んでみてください。
掲載媒体:KIZUNA EXECUTIVE(キズナ エグゼクティブ)
インタビュー・執筆:間藤 まりの / 編集:会津 順子 / 撮影:竹田 宗司


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