“「今目の前の、何が何でもなんとかしたいこと」をブレークスルーし、
「今、何が何でも実現したい未来・ゴール」をともに形にする”
Your Partner
あなたの右腕として、隣に。
多くの経営者やリーダーは、
「正解のない意思決定」を一人で抱えています。
情報も選択肢も十分にある。
それでも、決めきれない。
それは思考の問題ではなく、
“決断の前の状態”が整っていないからです。
私は、答えを提示することはしません。
答えは、すでにその人の中にある。
まだ言葉になっていないだけです。
問いを整え、視点を引き上げ、
感情の揺れに向き合い、
無意識の前提に光を当てることで、
「腹落ちして決められる状態」を共につくります。
必要な時には優しく寄り添い、
必要な時には厳しく問い、
本質を映し出す鏡となる。
単なるコーチでも、コンサルでも、メンターでもない。
経営者・リーダーの
「孤独・葛藤・不安・意思決定・挑戦・飛躍」
の横に立ち続ける存在。
それが、私の考える「経営者の右腕」です。
私の原点
日本IBMでエンジニアとして10年、営業として10年。
テクノロジーの最前線で、
大手企業の経営層と直接向き合う仕事を数多く担当してきました
転機は、妻の闘病と死別でした。
どんな戦略でも解決できない現実の中で、
私を支えたのは「対話」でした。
人に話すことで思考や感情が整理され、
混沌が意味へと変わっていく。
その原体験が、今の仕事の土台になっています。
コーチングの軸
あり方(Being) × マインドセット × 未来創造
- 感情や違和感を無視しない
- 思考の癖や無意識の前提に気づく
- 本当に望む未来を描き直す
20年以上にわたるコーチングの探究の中で、
1,400時間を超える1対1セッションを重ねてきました。
ICF-PCC認定 / CTI認定CPCC / NLPマスター&トレーナー

私が最終的に関わっているのは、
「その人が、どんな人生を生きるのか」ということです。
経営者の意思決定は、いつも孤独です。
社員にも、家族にも、言えないことがあります。
もし今、一人で抱えているものがあるなら。
「経営者の右腕」として、
私がどう隣にいるのかを、まとめました。
Story
左耳がほぼ聞こえない状態で世に送り出され、子どもの頃から右耳だけで「Survive」してきた…
幼い頃からずっと、「人の話」を想像を超える集中力とエネルギーで聞き、よく聞こえない時は「表情」や「雰囲気」から察知しようと目を向け続けていた。
いつしかその人の”本質”を見る目と心の震えを”聞く耳”を持つようになっていった。これがコーチ茂原陽の原点である。
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